金蘭千里高等学校・中学校:クラブ活動

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サッカー部

サッカー部の紹介

部員 高1は31名、高2は15名
活動日 月、水、木、土の放課後17:00まで
休暇中は随時
参加試合 春季大会、私学大会、秋季大会、吹田市長杯、新人戦、府立大手前高校との定期戦

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第62回大阪高校総合体育大会

日/時/場所 対戦校 結果・コメント
2007年8月26日(日) 西野田工高 金蘭千里 0-3 西野田工
9:30〜
千里高校

大阪高校春季サッカー大会

日/時/場所 対戦校 結果・コメント
2007年4月22日(日) 汎愛高 金蘭千里 0-6 汎愛
14:00〜
千里高校

全国高校サッカー選手権大会

日/時/場所 対戦校 結果・コメント
2006年8月27日(日) 天王寺高 金蘭千里 1-9(0-4) 天王寺
12:30〜
和泉高校

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高二新キャプテン抱負

今年度の抱負は、クラブ生全員がクラブの中における自分の役割を理解し、個人が自主性を高め、個人の成長と共にクラブ全体を盛り上げるようにすることです。 クラブの中で、自分の役割を知り、その中で自分の能力を発揮することが、個人の成長とクラブ活動の向上につながるのだと思います。 一人一人が責任感を持ち、チームとしての行動を重視し、互いに切磋琢磨させることが、一番必要です。そのために、日々活動に妥協せず、貪欲に勝ちを追いかけて、 もっといいチームにしていきたいです。

2年3組9番 星山 政輝

高三キャプテン クラブ活動を振り返って

最後の大会に向けて、ここ4試合は格上相手でも全勝と波に乗っていて、サッカー部の顧問の先生方からも、「だいぶチームとしてよくなってきた」 と言われるくらい強くなってきていました。そのおかげか、いつもよくない練習中の雰囲気もかなりよくなってきていて、1回戦へのぞみましたが、 結果は完敗でした。しかし、一方的に攻めにあっていても、一人も諦めることなく悔いの残らないプレーが全員できたと思います。 ベンチからもいつも以上の声が出て、今までの試合の中で、一番よい最後の試合が出来ました。本当に、最後の対戦校が清風高校で、サッカー人生の中でも一番と言って いいほどよい経験になりました。

クラブ活動を通して、中学生時代もキャプテンを務めさせていただきましたが、高校のこの一年間が一番大変でした。中学時代は素直に聞いていたのに、 高校になると少しでも気にくわないことがあるとやる気をなくす同学年。指示するまであまり働こうとしない後輩。しかし、こんなメンバーでも、 自分が過ちをおかしたら、全員で支えてくれました。本当に良い仲間が出来たと思います。そんな仲間の名前が刻まれたキャプテンマークは自分の一番の宝物です。 そして、そんな仲間である後輩が先輩となるので、その先輩として、全員で応援してあげたいです。

3年5組10番 志岐 知哉

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H18年春季大会 大阪府予選

日/時/場所 対戦校 結果・コメント
2006年4月9日(日) 清風高 金蘭千里 0-9(0-5) 清風高
9失点という大敗でしたが、選手たちは最後まで声を出し続け、下を向くことなく、プレーしていました。
そして、相手チームの牙城を崩すことはできませんでしたが、最後まであきらめない姿を私たちに見せてくれました。
そのあきらめない姿勢は今後のサッカー部の伝統となっていくでしょう。
 最後に、金蘭千里高校サッカー部に対し、さまざまな角度からご指導、ご協力、ご声援いただいた関係者の皆様に深く
お礼申し上げたいと思います。ありがとうございました。
11:00〜
本校

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キャプテン抱負

今年の抱負は、貪欲に勝利を追い求めるサッカーをしていきたいです。この抱負を達成するために、まず相手との競り合いで勝つための体をつくる。朝は筋力トレーニングが必要となってくると思う。それから、練習中では、へらへらせず、声を出しあい、メニューが替わったあとの切り替えを早くし、そして、自分のプレイだけでなく、他人のプレイを見て、修正したほうがいいプレイには、自分達だけでもアドバイスしあえるような、みんなが一丸となってサッカーをしたい。こんなことは、当たり前ではあるが、それが出来ていないのが現実なのである。この世代で、金蘭サッカーを変えていき、もっと上を目指せるチームにしていきたいです。

2年5組13番 志岐 知哉

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選手権にむけて

抱負

今年の夏の練習試合は、あまり納得のいく結果ではありませんでした。他の学校との差は、スタミナとキャリアの違いにあると思います。

しかし、この夏はいつも以上練習試合を組んでもらい、個人個人どこが悪かったなどと話し合うことによって、一人ひとりの意識を高めることが出来ました。

最近の練習の雰囲気も夏前に比べると良くなってきています。

試合に出るのは、限られた人数ですが、サッカー部部員36人みんなで協力し合い、一致団結して、今回の選手権を勝ち抜いていきたいです。

主将

大会名/全国高校サッカー選手権大会

平成17年9月4日 12時30分 東豊中高校
予選2回戦キックオフ

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主な試合結果

北摂リーグ 1次リーグ戦

日/時/場所 対戦校 結果・コメント
2004年10月9日(土) 北陽高 金蘭千里 0-6(0-3) 北陽
(雨天の為12月11日に順延)
強豪相手ともなると、ちょっとしたミスが失点につながる。得点チャンスになりそうな場面でも、ミスがチャンスをつぶしてしまう。ミスを減らし、失点を減らし、得点を増やしていきたい。
 
 
2004年10月24日(日) 春日丘 金蘭千里 1-2(1-0) 春日丘
(12月27日に順延)
北摂リーグ(1次リーグ)の最終戦。
前半、先制してこちらのペース。後半、相手のペースを変えられ、逆転される。
9:30〜
茨木工高
2004年11月6日(土) 豊島高 金蘭千里 0-3(0-1) 豊島高
前半はFKよりの失点。後半は最初の15分くらいはリズムよく攻撃(惜しかった)。
最後は集中力がきれて2失点。
14:00〜
豊島高
2004年11月21日(日) 茨木工高 金蘭千里 1-2(0-1) 茨木工高
前半、何回かの決定機に得点できず、終了間際に1失点。
後半、1失点の後、終了間際3トップにして1点を返すも追いつけず。
11:00〜
茨木工高
2004年11月23日(火) 関大一高 金蘭千里 0-2(0-0) 関大一
前半、我慢強く守り、無失点に抑える。 後半、終了10分前から、集中が切れて2失点。 なかなか良く耐えた試合だが、幾度かのチャンスに得点できないのが残念。
11:00〜
関大一高
2004年11月28日(日) 山田高 金蘭千里 0-0(0-0) 山田
前後半とも粘り強く守り、勝ち点1を得る
12:30〜
関大一高

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大手前高との定期戦

日/時/場所 対戦校 結果・コメント
2004年12月25日(土) 大手前高 金蘭千里 0-1(0-0) 大手前
五分五分の戦いで、最後のチャンスを生かしたのが、大手前高校。
これで、対戦成績が、15勝15敗10分けの五分となった。来年度以降に、期待する。
 
 

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高校新人戦 2回戦

日/時/場所 対戦校 結果・コメント
2005年1月16日(日) 箕面高 金蘭千里 0-5(0-4) 箕面高
足もとの悪い中のゲームとなり、なかなかおもうようにプレーできず、前半戦は、浮き足立ち、早々に失点。これが尾を引き、続けざまに失点してしまった。
後半は善戦したが、結果は大敗となった。 決してしてはならないミスを先ず無くし、後半戦のようなプレーを前半の最初からできるように、精神的に強くなって欲しい。
11:00〜
 

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北摂リーグ 2次リーグ

日/時/場所 対戦校 結果・コメント
2005年2月5日(土) 桜塚高 金蘭千里 1-3(0-1) 桜塚高
 
本校
2005年2月13日(日) 大阪高 金蘭千里 1-6(0-1) 大阪高
10:00〜
本校
2005年3月22日(火) 福井高 金蘭千里 3-1(2-0) 福井高
10:00〜
本校

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春季大会 大阪府予選

日/時/場所 対戦校 結果・コメント
2005年4月10日(日) 茨木高 金蘭千里 0-5(0-2) 茨木高
11:00〜
本校

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全国高校サッカー選手権大会 予選

日/時/場所 対戦校 結果・コメント
2005年9月4日(日) 東豊中高校 金蘭千里 0-3(0-0) 東豊中高校
12:30〜
 

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北摂リーグ 1次リーグ戦

日/時/場所 対戦校 結果・コメント
2005年10月16日( 日) 北野高 金蘭千里 0-2(0-1) 北野高
10:30〜
本校
2005年10月29日(土) 渋谷高  
14:00〜
本校
2005年11月13日(日) 豊島高  
10:00〜
追手門高
2005年11月20日(日) 大商学園高  
15:30〜
北陽高
2005年11月23日(祝) 北陽高  
14:00〜
北陽高
2005年11月27日(日) 追手門高  
10:00〜
追手門高

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山野孝義コーチ

高校サッカー部では、毎月2回月曜日に、山野孝義コーチにご指導を願っています。

山野孝義コーチのプロフィール

全国高校サッカー選手権優勝、全国大学サッカー選手権優勝、日本リーグヤンマー(現セレッソ大阪)優勝、現役引退後は、指導者として、ジーコサッカースクールにて学んだ指導法を活かして、長崎国見高校や東京ヴェルディのコーチを務めた。また、サッカー解説者としても好評を得ている。

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